ノード一元管理。システム運用は NodeMaster (ノードマスター)

機能別ガイド

インシデントAPIの設定  -  インシデントAPIのエラー通知

インシデントAPIが監視ソフトウェアとの連携に失敗したときの通知先メールアドレスを表示、編集します。
最大で10個までアドレスを登録することができます。

conf-incapi-error

インシデントAPIエラー時の通知先メールアドレスを入力します。
インシデントAPIがエラーを検知する主なケースと原因は以下の通りです。

ノードKeyを特定できない場合。
・正規表現でノードKeyを特定できない。
・存在しないノードKeyが指定されている。
発生トリガ、または復旧トリガを特定できない。
・正規表現で各トリガを特的できなかった。
ステータスの矛盾
・復旧すべきインシデント(存在しないインシデント)を復旧させようとした場合

※同一ノードKey、およびインシデント名を保持したインシデントは、発生トリガを検知してから復旧トリガを確認できるまでを同一のインシデントとして処理します。

更新をクリックすると入力内容が反映されます。

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